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自分の好きなことが仕事になったら幸せだし、みんなそれを探してる!
天職みつけ隊は、職業のナビゲーター&みなさんの相談相手です。
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ネットのよしあし
コンニチワ!
トライアングルだヨ(*^_^*)

皆、新学期がスタートして、だんだん新しい生活にも
慣れてきた頃かな?

私は名所めぐりが趣味で、もちろん海外旅行も大好き~!

でも簡単にあっちこっちに行くことができないので
実際に旅をしている人のブログを見たりして自分も旅行している気分に
なっているんダ☆

お勧めは!
このブログ

何がすごいって、こんなにキレイな女性が一人!で色んな国を旅をして
見た事や感じた事を紹介しているって事!

すごい行動力だよネ!!
このブログ、読み始めたら止まらないヨ~!

さて本題!

このブログ『のんトラベル』、
4月9日の記事"ネットのよしあし"
について紹介するヨ~(一部抜粋、全文は直接ブログをよんでネ)

↓約1年、世界を一人旅をして帰国し感じた事だそうです。

*****

旅にでて、私はいざ、1人の孤独や寂しさと闘うのだろうと思っていた。
けれど、文明の恩恵を享受して、ちっとも、1人じゃなかった。

それは、わたしがパソコンを持ち歩いていたからだけど、
そうでなくても、ネットカフェはだいたいどこにでもあって、
会いたい人とすぐチャットができたり、顔をみながら電話ができる時代だ。

旅先で、だからネットに救われたことはたくさん。
親もいつでもだいたい連絡が取れるものだと、安心してくれていた。

ところが、いざわくわく帰国してみたら、
なんとも、一年ぶりの再会を喜ぶ気持ちが沸き起こるまでもなく
、離れてた気がしないね!って言われる。

しかも、私も皆のこの一年を聞かずとも知っていたという。
とくにFacebookの存在は、いま無性に疑問を感じてしまう。

いわゆる公に告知する場としてはいいけれど、大切なあの人や、
親友に向けた話が、その公に向けた言葉に含め込まれて、
面と向かったときに、話すことがなくなる。

私は改めて、会ったときにたくさんの思い出話や、
嬉しかった話、悔しかった話、悲しかった話、これからどこに行きたいか、
これから何をしたいか、私はいま何に興味があるのか、、、
そんな他愛ないけれど、聞かせたくて仕方ない気持ちをため込んで、
いざ会ったときに、これでもかというくらい、会話したいと思うのだ。

どうしてある言葉や話を、自分に話してくれる前に、
あるいは、相手に伝える前に、まずは皆へ一斉に伝えるのかなって。
いま、どこにいますっとかさ。

アジアの旅までは、それこそいつ届くかわからないハガキを、
愛しい人達にそれぞれ顔を思いだしながら綴っていたっけ。
とうぜん、書く内容も、書き方も違った。
ちょっとのスペースで、いかに伝えるかは愛しい時間だった。

東京にもどり、私は幾度ともの悲しさに出会う。
泣いてしまいたくなる日もあるくらい。

人のもつ孤独感や嫉妬心、大事にしたい、
愛されたいと願う哀切な思いなど、複雑な心の回路を良くも悪くも刺激する。

シンプルに、人と人はつながればいいのに。
んーーー、その、人と人のつながりを、
激しく真正面から向き合いたいと、思い込みすぎだろうか。

******

このブログをかいている、のぞこさんのように感じてきている
人も多いのでは?(>_<)

皆はどう思う??

ネットって本当に便利で、良い所がたくさんあるよネ!!
でもデジタルにもアナログにもそれぞれ、良いところがたーくさん!!

色んな手段があるからこそ、それを使える私たちは
しっかり吟味して使い方を考えなくチャ!

便利で楽しいだけにとらわれず、自分にとって大切な事は何か
PCやスマホの画面から離れて、
SNSの使い方について
今一度、考えてみるのも良いかもしれないネ!

ひそかにLINEのスタンプになりたいトライアングルでした♪
地震から身を守るための十ヶ条
新しい季節の始まりです。
みなさん、進級オメデトウございます!!

学校では文理のクラス替え、ちょっと気になってた子と一緒のクラスになり
ウキウキ感満開の『天職みつけ丸』です。

今日は新学期に入って、第一日目のホームルームで行った
地震避難訓練の報告です。

最近は、淡路島、三宅島、宮城での大きな地震、
そして、今日も千島列島でM7・0の地震があったりと
緊張の続く一週間ですが、地震は止めることはできないので
起こったときの対応が大事です。

地震の揺れは、最初カタカタと小さな揺れから始まり
徐々にグラグラと大きな揺れになります。
この最初の小さな揺れから、次の大きな揺れが来るまでの時間を
「初期微動継続時間」といって震源から遠いほど長く
震源に近いほど短くなるそうです。

大きな揺れが来るとテレビや携帯電話に地震の前兆を知らせてくれる
緊急地震速報が鳴ります。
「あっ、地震がくる」と感じたら、すぐに大きな揺れが来ると考えて
直ちに身を守る行動を取ってください。

まずは、身の安全を守ることが第一

ホームルームでは、地震から身を守るための十ヶ条を教えてもらったので
ここでご紹介します。

1.グラッときたら、まず第一に身の安全を確保する
 ●特に頭を守る
 ●転倒のおそれがある家具から離れて、テーブルや机
  ベッドや布団などのにもぐりこむ
 ●頭を守る物がないときは、手の平を下にして頭の上で左右から両手で覆う
 ●手の甲を上に向け、内側の動脈を切らないようにする

2.すばやい消火と火の始末、地震で怖いのは火災
  大きな地震の時は消防車がすぐに来ない
 ●小さな揺れのときは急いで火の始末をする
 ●大きな揺れのときは、まずは身を守ることが一番
  火を消すのは揺れがいったん収まってから行う
 ●二次災害の火災を招かないよう家電のプラグをコンセントから抜く

3.戸や窓を開けて避難出口を確保する
 ●ドアや窓が変形して開かなくなることがあるので
  開けられるドアや窓を開けて逃げ道をつくる
 ●特にマンションは注意する

4.あわてて外へ飛び出さない
 ●揺れが収まってから落ち着いて外に避難する
 ●割れたガラスや看板・外壁など落下物に注意する

5.高い建物や狭い路地・塀ぎわ・がけ・川べりに近寄らない
 ●ブロック塀・門柱・自動販売機などは倒れやすいので特に注意する

6.山崩れ・かげ崩れ・津波に注意する
 ●山間部や海沿いの地域で揺れを感じたら早めの避難する
 ●海岸部では津波が来ることを前提にして
  揺れを感じたらすぐに高台に避難する

7.避難は徒歩、荷物は背負って両手は自由
 ●車やオートバイは使わない

8.自分が助かったら,人を助ける
 ●お年寄りや体の不自由な人、けが人などに声を掛けて、みんなで助け合う
 ●避難所では積極的に助けを求めている人の役に立つ
 ●自分勝手な行動はしない

9.正しい情報で確かな行動、うわさやデマなどに惑わされない
 ●たくさんの情報から正しい情報を選択する

10.いつでも逃げだせるよう、寝る時も靴や持ち出し品を近くに置いておく
 ●常備品や持ち出し品リスト(総務省消防庁)
  http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/too/tool.html


大きな地震や津波は絶対にイヤだけど
もしもの時の一人ひとりの的確な行動で、被害も小さくなります。
大きな揺れがあっても、心揺れない自分であろうと決心した
天職みつけ丸でした。
小学生の夢
新学期がスタートしました。
ぴかぴかのランドセルがひとりでに飛び跳ねているのかとギョッとしたら、前に可愛い1年生、なんて光景を学校近くでよく見かけます。

そんな1年生が将来なりたい職業への夢の1位は、男の子が「スポーツ選手」(27.2%)で、女の子は「パン・ケーキ・お菓子屋」(33.9%)―――。

ランドセル材料を作っている株式会社クラレ(本社・東京都)が4月3日に発表したアンケート調査の結果ですが、1位は男女とも調査を開始した15年前から、変わらない”不動の1位“です。

ちなみに上位10位を男女別に紹介します。カッコ内は10年前の順位です。

【男の子】
(1)    スポーツ選手(1位)
(2)    警察官(5位)
(3)    TV・アニメキャラクター(6位)
(4)    運転士・運転手(2位)
(5)    消防士(4位)
(6)    職人(3位)
(7)    パン・ケーキ・お菓子屋(8位)
(8)    医師(8位)
(9)    板前・コック・寿司職人(11位)
(10)    学者・大学教授・科学者(13位)

【女の子】
(1)    パン・ケーキ屋・お菓子屋(1位)
(2)    芸能人・タレント・歌手(5位)
(3)    保育士(6位)
(4)    花屋(2位)
(5)    看護師(3位)
(6)    医師(7位)
(7)    アイスクリーム屋(17位)
(8)    スポーツ選手(20位以下)
(9)    理容・美容師(8位)
(9)自営業(10位)

男の子の1位になったスポーツ選手ですが、男の子ではサッカーが66.4%とダントツで、2位の野球(19.3%)とは大きく開いています。女子でもスポーツ選手は8位と大きく躍進していますが、内訳を見ると、なでしこブームは一段落してサッカーは2位の17%で、1位はスケート・フィギュア(27.7%)となっています。

芸能人・タレント・歌手が2位になったのは、AKB48ブームを反映したのではないかと同社では見ています。

このほか、男子では仮面ライダー人気で「TV・アニメキャラクター」が、女子では共働き家庭の増加で身近になったせいか「保育士」が、それぞれ過去最高の3位になりました。

ちなみに6年生にも聞いており、男女共に1位は1年生と同じでしたが、2位は山中伸弥教授のノーベル賞の影響か男子が「学者・大学教授・科学者」で、女子は「教員」となっています。さらに男子ではゲーム関係や宇宙飛行士、IT関係、女子では漫画家・イラストレーター、デザイナー、ペット関係などが10位以内に入っており、上級生になるにつれて、職業への関心も広がっているようです。

皆さんのこども時代はどうでしたか。

私? 
私は男子1年生の12位にランクされている「パイロット」があこがれでした。
ホワイトハッカー

最近、サーバー攻撃という記事が新聞になっています。
韓国 では、大規模なサーバー攻撃によりシステムがマヒして大きな問題となっています。

 

最近 のサーバー攻撃の目的は、多くの場合企業などが持つ

知的財産つまり情報収集が目的です。

 

今回の攻撃もハッカーの裏に国家がいる(支援している)との噂もささやかれています。

 

とる蔵 「聞いた話では、サーバー攻撃に対して防衛したり追跡したり

解析をする人(ホワイトハッカー)の募集があるって聞いたんだけど

おじさん知っている?」

 

おじさん「ああ、従来のセキュリティー会社だけではなく、Webの会社や企業

 変わったところでは警察なども募集しているようだねぇ。」

 

とる蔵  「へぇ~でもホワイトハッカーになるにはどうすればいいの?」

 

おじさん「最近は、日本でもホワイトハッカーを育成する機関や学校もできているよ。

 また、国際的なコンテスト(競技会)みたいなことも行われているんだよ。」

 

とる蔵  「すごいなぁ~。カッコいいねぇ。」

 

おじさん「とる蔵くんも、ホワイトハッカーになったらいいんじゃない!」

  
 
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